スポーツスターのマフラーの話

こんばんわ。

マフラー。バイク乗りはほとんど、みんなカスタムしてる。

スポーツスター乗って半年ほど過ぎたぐらいにマフラー換えました。

イースト○ーバンさんのCHスタイルマフラー。
その頃04年式に適合するアフターパーツが少なかった時期です。
サンダンスのボマーも出てましたが財布にキビシすぎましたのでこのマフラーに。

初めて装着してエンジン始動。

ヴァガッ!、ヴァガッ!、ヴァガッ!…

ん。あんまり好きくない音や。インナーサイレンサー交換やな。
そこでスマイシーサイレンサー購入。そして装着。

ドヴァ!、ドヴァ、ドヴァ!…

まぁまぁかな。直管の音チョット小さくしたぐらいの音。
低速トルクが多少スカスカなるのはしょーがない。

で、去年の夏。
まとめて休み取れたのでツーリングいきました。行き先は
丹後半島。

山道走りまくって帰路に着き京都から大阪へ。171号を走り大阪に入ったぐらい(水無瀬のとこ)で事件発生。

ガラン、ガラン… ガラン… ガチャン!

は?誰かクルマから空きビンでもほったんか?
心なしかマイバイクの排気音がオトコマエに…。

を?おおお!?


マフラーかたっぽないやん。エキパイから青い火噴いてるし。

マフラー脱落。見つけた時には、時すでに遅し。クルマに轢かれてグンニャリ。
なんとか家まで帰りました。

1ヶ月後クロームワークス製のマフラー購入。
音は重低音。ドンドンドン…。
ボクのおすすめマフラーですわ。

陸運局

おはようございます。
先日陸運局行って来ました。
というのは住所変更に伴うナンバープレートの交換です。

陸運局は人がごった返してました。とりあえず書類を購入。

オレ:「すんません。バイクの住所変更できたんですけど。」

窓口のババア:「何CC?」

オレ:「1200です。」

窓口のババア:「ハァ?」

オレ:「1200ccです。」(チョットでかめの声で)

窓口のババァ:「…30円になります」

オレ:「じゃコレで」(千円札だすナイスなオレ)

窓口のババア:「30円ですけど!?」

オレ:「…」(ちょっとムカついてたから返事なし)

窓口のババア:「…はい。おつりと書類。」

で隣の建屋で書類を書く。
コレがメンドくさい。記入例の紙を見ながら書いていく。

…住所は住所コードで書け?なんやねんソレ。住所コードブック?
そんなもんどこにもあらへんやんけ。とりあえずウロウロして探してみよう。

あった。で、住所コードを調べて記入。

オシ。できた。記入例の紙の右側の文章に気づく。

…OCR用紙は鉛筆でご記入下さい?

オレ全部ボールペンでかいてもうたで。

またオバハンとこ行って書類購入。今度はしっかり記入できた。
とりあえず提出。提出してから順番待ち。

20分ぐらい待たされ、オッサンがオレ様の名前をシャウトする。

オレ:「はい。」
オッサン:「○○さんココにハンコ押してもらわなアカンわ。ナンバーもってる?」
オレ:「はい。ありますヨ。」
オッサン:「隣のE棟でそれ出してハンコもらってきて。」
オレ:「…はい。」

マンドクセー。
E棟とやらでナンバー提出、ハンコ押してもらう。
また戻って書類提出。また20分後に名前を呼ばれる。

オレ:「はい。」
オッサン:「○○さん、コレ所有権変わんの?」
オレ:「は?」
オッサン:「車検証のほうにはこうなってんねんけど。」
オレ:「ん?」
(そこにはバイク屋の名前。…あ、そうかまだローン残ってるからや。)
オレ:「あ、所有権変わらないっす。使用者はボクです。」
オッサン:「ほな委任状いるわ。」
オレ:「ですよね。出直します。」

ナンバー回収後バイク屋に電話。
オレ:「陸運局行ったけどナンバー変更できませんでした。」
営業:「あ、所有権ですよね。委任状要りますもんねぇ。」
オレ:「もうそっちで手続きしてもらえます?今から行くし。」
営業:「そうですね。ただ手数料3000円ですけど。」
オレ:「かまいません。今から行きます。」

で、バイク屋へ。ナンバーと書類を渡す。
はぁ…。始めっからこうしといたらヨカッタ。
手続きは2,3日でできるらしい。
今度はナンバーどんな数字やろ?


あ、話変わるケド今体温38.7℃です。意識朦朧ですわ。
もう寝ます。でわ。